RUSSELL ATHLETIC / ラッセルアスレチック
1920年代初頭
世界で始めてスウェットシャツの原型を作る。
1938年
世界初のラバープリントを開発。
(現在のアメリカン・ラバープリントの原型)
その後その技術を使って全米のスクール、
カレッジのユニフォーム、
各校のブックストアに学校の名前、ロゴが入ったスウェットシャツを普及させました。
1980~90年代
アメリカのプロスポーツ(NFL・MLB)などとサプライヤー契約を結び、
ラッセルの「R」マーク(イーグル・R)を
全米に根付かせました。
「アメリカ人の自宅のクローゼットには、意識せずともラッセルのウェアがある。」
と言われています。